久しぶり
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ココログは本文部分の幅が狭すぎるので、ブログを変えたいと思っております。どこかおすすめ知りませんか。特に↓のようにAAがずれないようなのがいいです。たまにはAAだけの日があってもいいと思うのです。
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/ ,(●) (●)、\
| (__人__) | パンフレットに「一部上場」と書いてありますが、
\ ` ⌒´ / 全部上場するのはいつ頃でしょうか?
,,.....イ.ヽヽ、___ ーーノ゙-、.
: | '; \_____ ノ.| ヽ i
| \/゙(__)\,| i |
> ヽ. ハ | ||
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4Gamerより
Blizzard,公式サイトトップページに謎の「?」
何やらBlizzardの新作が発表されるようです。
私的にはDiablo3を期待していたり。Diablo2の発売日を待っていた頃のワクワク感をもう一度味わいたいというか何というか。ゲームであれだけ待ちわびた作品は後にもさきにもないでしょう。まぁ、あの度重なる発売日の延期が強く印象に残っているだけと言ってしまうとそうなんですが…。
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しばらく放置していました。4月で色々とバタバタしていることもあって、このところゲームにはほとんど触れていませんでした。唯一やっとものといえばLOTRβでしょうか。映画、原作ともに指輪物語ファンの私ですが、このゲームはちょっと合いませんでした。ゲームそのものとしての完成度は高いと思います。グラフィック面もVanguardと比べてそこまで大差はないと思うんですが、軽いです。でもなんかワクワク感がないというか、クエストもWoWと比べると同じような物が多かったりする印象がしました。
話は変わって、久しぶりにVanguardを覗いたんですが以前と比べて全体的に人が減った気がしますね。jp channelに入っている人達も大分減ったような感じがします。Brad氏の構想を読むと、とてもワクワクするんですが、ゲームにそれが実現されている部分が少ないんですよね。それに依然としてバグも多いようです。しかし、ゲームの基本的な部分や、Brad氏の目指すものにはとても魅力を感じるので、1年後には良くなっていることを期待してます。
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Vanguardのパッケージを手にした時からボックスアートがかっこよくて気に入っていました。今回はちょっとボックスアートに関することを書きたいと思います。
この絵はサイエンスやファンタジーが得意なアーティストDonato Giancola氏によって描かれています。通常版を買った方ならこの絵は知っているかと思います。(Collector's Editionでも中に通常版が入っているのかな?)
さて、この絵に描かれている人物が誰だかわかりますか?まずフードをかぶった斧を持っている男性がJeric、Thestraの英雄でAdventuringスフィアを象徴する人物です。続いて、中央の女性がEila、KojanのアルケミーマスターでCraftingスフィアを象徴する人物です。右の女性がIdara、QaliaのAhgramの商人の娘で、Diplomacyスフィアを象徴する人物です。
それぞれの人物にはLoreがあり、VJFさんの歴史伝承の所でも登場していたりするので、興味がある方は読んでみると、さらに楽しく冒険できることでしょう。
そこで前から気になっていたのですが、中央Eilaの左にいる白髪の男性。どこかで見たことのある人だと思っていたんです。そこでネットで調べていたらわかりました。この男性のモデルはKeith Parkinson氏でした。
Keith氏はVanguardのアートディレクターです。Everquestのボックスアートを描いていたことで有名です。Everquestの人気を支えた一つがあの存在感のあるFiriona Vieであることは言うまでもないです。そして、VanguardではJeric、Idara、Eilaの生みの親でもあります。
Sigil社のCEO、Brad氏とはEverquest時代に一緒に仕事をした親友であり、Sigil社を設立する時に共同で初期メンバーとして参加していました。しかし、残念ながらKeith氏はVanguardの発売を見ずに2005年10月26日にこの世を去りました。Jeric、Idara、EilaはKeith氏が描いたキャラクターですが、病気のためにボックスアートを描けるような状態ではなかったため、友人であるDonato氏にボックスアートを託したようです。
この絵はEverquestのボックスアートのように左から右流れていくようなKeith氏のスタイルで描かれています。めったにアーティストは他人のスタイルで描くことはないそうですが、Keith氏への尊敬を込めてDonato氏が彼のスタイルで描かれたそうです。
Vanguardの説明書の1ページ目にはBrad氏からKeith氏への献呈のメッセージが書かれています。このようなゲーム外のドラマを知ると、何かゲームを越えたものを感じます。そして、クリエイター達の想いを感じずにはいられません。
Keith Parkinson氏のサイト
Keith Parkinson Online
Donato Giancola氏のサイト
DONATO ARTS
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Expボーナス期間もあって、SHMのレベルがDRUを追い越しました。現在Lv24です。
他のゲームだとヒーラーはめったにやっていなかったんですが、なぜか急にヒーラーに目覚めまして今はもうヒーラー以外やる気がしません。
ヒーラーというとグループ内では眠くなるクラスの上位のように思っていたんですが、意外に忙しく、奥が深い。Lv10代のうちはMedium Armor ClassのSHMで、同レベルの4dotぐらいならTankすることができたんできました。しかし、このレベルになると被ダメージが300~400なので二体に狙われるとほぼ即死です。複数Incしてしまった場合、いきなりヒールをするとこっちに来てしまうので、ヒールをするタイミングを遅らせる。でも、遅らせるとMTが死んでしまうので、いかにいいタイミングでヒールするか、このジレンマがドキドキしておもしろいです。Vanguardは他のゲームよりHate関連は若干シビアな感じがするのは私だけでしょうか。DPSにしてもヒーラーにしても結構はねやすいような…。おかげでサブヒーラーがいないグループでは、ほとんどチャットを見ることができず常にHealthバーを凝視してるような感じです。このゲーム、3匹とかくるとMTであっても、ものすごい勢いでHealthが減りますよね。
さて、話は変わって、Tregal Keepに行ってきました。なんでもここはSobaさんのブログだとHood付のHeroic Cloakがもらえるクエストがあるらしいです。
そのクエストとは The Legend of Tregal Keep。Part 6まであるらしく、各Partごとに1つ装備がもらえるようです。Tregal Keepの東の道沿いのOutpostで受けることができます。
さっそく中へ。Part1は入り口から中央にかけてのMob Killのクエストです。
Part1はだいたいLv23~25くらいのMobを倒す感じです。しかし、Tregal Keepは人が多すぎてすごい重いです。FPSも常に10前後で気を抜けません…。
続いてPart2へ。次は中央から右方へいき、同じくMob Killのクエストです。
Part2はPart1よりレベルが結構あがります。Mobのレベルも25~27となかなか手強いです。
何度か壊滅したんですが、このダンジョン、なかなかおもしろいです。Mobの配置等が練られているようで、スリリングな戦いが楽しめました。あとはこの重さがなければいいんですが…。
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